テスラ「ペイントショップ」用カスタムラップ

テスラのラップデザイン 自分らしい一台に。

Tesla Wrap Designは、テスラの「ペイントショップ」で使うカスタムラップを無料で作れるWebエディターです。新型Model Y(Juniper)や新型Model 3(Highland)を含む12グレードから愛車を選び、公式テンプレート上で3Dプレビューを見ながらデザイン。512〜1024ピクセル・1MB以下のPNGで書き出し、USBメモリの「Wraps」フォルダかTeslaアプリから車に入れられます。

  • 実車12車種の3Dモデル
  • ペイントショップ公式テンプレート
  • PNG書き出しは無料

ドラッグで車を回転

ヘリテージ・ストライプこのラップを編集

テスラのラップをデザインするには

  1. 1

    車種を選ぶ

    お乗りのテスラを選ぶと、公式テンプレートと実車の3Dボディが読み込まれます。

  2. 2

    テンプレート上でデザイン

    色、パターン、ステッカー、文字、自分の画像を加えると、3Dの車にすぐ反映されます。

  3. 3

    テスラに読み込む

    PNGを書き出してUSBメモリにコピーし、車内で「トイボックス → ペイントショップ」を開きます。

無料で使えるテスラのラップ制作ツール

画像のアップロード、文字やステッカーの追加、レイヤー編集、3D確認に対応。アカウントなしで編集可能なプロジェクトを端末に保存し、PNGを書き出せます。

無料スタジオ

$0

  • 全12車種のテンプレート
  • レイヤー、ステッカー、文字、ブラシ
  • リアルタイム3Dプレビュー
  • PNG書き出し無制限
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テスラのラップデザイン:よくある質問

実際の塗装は変わりますか?

変わりません。ペイントショップのラップは、車内スクリーンとアプリ上の車両表示を変えるだけで、実車には何も施工されません。 詳しいガイドを読む

どの車種に対応していますか?

Model 3、Model Y(2025年モデルとModel Y Lを含む)、Model S、Model X、Cybertruckの12グレードに対応し、それぞれ専用のテンプレートがあります。 公式テンプレートを見る

ラップを車に入れるには?

PNGを書き出したら、USBメモリの「Wraps」フォルダにコピーするか、Teslaアプリ(4.59.0以降)の Creations → Wrap からアップロードします。あとは車内で「トイボックス → ペイントショップ」を開くだけです。 詳しいガイドを読む

ラップのPNGはどんなサイズにすればいいですか?

正式なPNG形式で、一辺512〜1024ピクセル、1MB以下、ファイル名は30文字以内です。エディターなら車種に合ったサイズで自動的に書き出せます。 詳しいガイドを読む

無料で使えるテスラのラップデザイナーはありますか?

はい、このサイトです。エディター、3Dプレビュー、48種のラップ、PNG書き出しまで、アカウントなしで無料で使えます。

自分の画像を使えますか?

はい。画像をレイヤーとして読み込み、文字やステッカー、模様と組み合わせて配置できます。編集可能なプロジェクトを端末に保存すれば、後から続きを作れます。

カスタムラップが車に表示されません。どこを確認すればいい?

USBメモリ直下のフォルダ名が正確に「Wraps」になっているか、USBメモリがNTFS形式でないかを確認してください。ファイルは正式なPNGで、一辺512〜1024ピクセル、1MB以下、短くシンプルなファイル名にし、ラップは10枚までにします。車両側もペイントショップに対応したソフトウェアが必要です。 詳しいガイドを読む

新型Model Y(Juniper)や新型Model 3(Highland)はどのテンプレート?

2025年以降のModel Y(Juniper)は、スタンダード・プレミアム・パフォーマンスでテンプレートが分かれています。2024年以降のModel 3(Highland)は、スタンダード/プレミアム共通とパフォーマンス専用の2種類です。エディターで車種を選べば、対応するテンプレートが自動で読み込まれます。 詳しいガイドを読む

車にはもうスクリーンがある。そこに新しい一台を。

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